« 東北地方太平洋沖地震 | Blogホーム | 無力さを感じる自宅待機 »

素晴らしい 珈琲館の費用対効果

久々に更新できた単語カード。これも珈琲館パワーのおかげ。

こんにちは。久々に珈琲館に来ている岩崎です。

しばらくは金欠状態が続きそうなので 珈琲館に来るコトができなかったのですが、自宅に居るのが困難となってしまい逃げ出してきました。食事よりも勉強を優先したい!という気持ちもありますが、自宅だけの花粉症が悪化しているのです。

気がつけば、鼻水も止まらず、呼吸も苦しい。喉の痛みも増してきて、喋るのも支障をきたす状態となり、とても自宅に居れる状態ではないのです。そして極めつけが激しい頭痛。以前から週末頭痛に襲われるコトがありましたが、花粉症からくる頭痛は症状が重い。動くコトさえも困難で、横になっても痛みが退きません。午後になって症状が悪化し、夕方になってようやく改善。そのスキに珈琲館に逃げ出してきました。

これまで大丈夫だったのに、突然の花粉症。しかも症状が重い。
鼻づまりの悪さで夜は眠れず、日中は頭痛で動けない。こんな状態では、勉強どころか Webサイトの更新もできない。それでなくても勉強の進捗が遅れているので、無駄な時間を過ごすワケには行きません。

先週から自宅で作業を始めたのですが、集中力や作業量がまったく違います。
もともと集中できない問題は抱えていましたが、自宅だけの花粉症が発生してから、とても作業ができる場所ではなくなってしまいました。

ただ、転職、歯の治療、家賃の更新料…と、5月までに高額出費が続くため、とても余裕がない。
少しでも出費を抑えたいところですが、珈琲館代は諦めるコトにしました。ただ、あまり出費額が増えてしまっても困るので、念のために珈琲館の利用額を予想。

1ヶ月の珈琲館 利用代金(予想):
( 炭火アイスコーヒー 420円 + おかわり半額 210円 ) × 4日 = 2,520円

1週間に 1回。2杯ずつコーヒーを飲むとしたら、こんな感じでしょうか。
たまに誘惑に負けて、ホットプレスサンドや 手焼きホットケーキを食べたとしても、1ヶ月に 3,000円未満で収まりそうです。節約も良いですが、勉強できる費用対効果を考えると、素直に珈琲館に来ておいた方が良いカモ知れません。


ちなみに、これまでの利用料金を家計簿から計算したところ、平均 4,726円/月となっているようです。

珈琲館の利用料金:
年月利用料金累計額
2010年 10月3,020 円3,020 円
2010年 11月6,260 円9,630 円
2010年 12月4,720 円14,350 円
2011年 1月6,630 円20,610 円
2011年 2月3,000 円23,630 円
平均4,726 円- 円

累計出しちゃうと、けっこーな出費に感じられちゃいますが、これまでの珈琲館での実績を考えれば費用対効果は安いですね。ちなみに、今日のコーヒー代は無料。貯まっているポイントで精算できそうです。

色々とお世話になっている珈琲館なので、本当はもっと客単価を上げたいところなのですが、なんせ金欠状態なので売上に貢献できません。出世払いでお願いします(泣)。>店長様

…というコトで、ようやく Perlの勉強が再開できそうです。それでは今日はこの辺で…。^-^/^

関連する日記

コメント

この日記には、まだコメントがありません。お気軽にどうぞ。

コメントする





※ HTMLタグは利用できません。URLは自動的にリンクされます。
※ 日本語を含めてください。英文のみのコメントはスパムと判断される恐れがあります。
※ 投稿したコメントが反映されていない時は、画面の更新を行ってください。

送信中...
この日記へのURL:
https://mushikabu.net/blog/2011/03/kohikan.html
この日記へのトラックバックURL:
https://mushikabu.net/mt/mt-tb.cgi/4534
※ トラックバックは承認後に反映されます。

« 東北地方太平洋沖地震 | Blogホーム | 無力さを感じる自宅待機 »

Last Update 2017/02/22


2017年2月
最近の日記

最近の日記一覧へ »

最近のコメント
カテゴリー
タグクラウド
バックナンバー
関連するページ